松本広哉は亡父の意志を継ぎ高卒ながらサラリーマンに。入社直前、人事部の榊原に不可解な質問をされ、疑問に思いながらも率先し仕事をこなす。その中で特務部の中村に部署に来るように言われ赴く。そこにいたのは榊原女史だった。彼女から「侵略者から地球を守る戦士」に任命され戸惑う広哉。しかもメンバーには上司の速水、先輩の山寺がいた。 今日も二足の草鞋で仕事をこなす・・・
対戦相手を待っています...