2019年の最終戦、ハヤトはレース中にアスラーダのシステムがマシンを支配していると感じ始め、ハヤトが決断するたびにアスラーダの同意が必要だった…結果、新雪鉄を駆るグディリオンが世界チャンピオンとなる。ハヤトは敗北で意気消沈する。 宴会上で、ハヤトとカガリは、速いマシンなしではチャンピオンになれないと痛感する。技術の進歩があまりにも速いと感じながら…新シーズン到来前、ハヤトはギャラントを試乗し、驚くべき成績を収め、アスラーダを手放すことを考え始める…
対戦相手を待っています...