生徒会長の鵜飼わかなは、手をつなぐことを推奨するキャンペーンを企画する。わかながポスターを貼っている最中、彼女が落下しそうになったのを助けようとした夫であり副会長の和泉隼人は、手を負傷してしまう。責任を感じ、その出来事を埋め合わせたいと思ったわかは、隼人が助けを必要としていないと言い張っても、彼の入浴を手伝うことになる。
対戦相手を待っています...