結社で休憩していると、凸守と茴香の二人が邪王真眼と漆黒烈火使いの出会いの歴史を語るようせがんできた。 よかろう。我が身代わりとして最終決戦の地へ赴いた漆黒烈火使いが戻るまで、絆の物語を語ってやる。 しかし、これは新たなる戦いの序幕に過ぎなかった……
対戦相手を待っています...