原作は人気作家・天蚕土豆の同名漫画『元尊』。周元と夭夭が蒼玄宗へ向かい、入宗にはまず外山弟子となり、選山大典に参加した後、成績に応じて蒼玄七峰から正式弟子としての所属峰を選ぶことになる。選山大典で周元は数多の天才たちを圧倒し、見事第一位を獲得。周元が選んだのは蒼玄七峰の中で最も弱い聖源峰であり、周囲に驚きと疑問を抱かせた。実は聖跡の地で、前宗主である蒼玄老祖が周元に、蒼玄聖印の第二聖紋を求めて聖源峰へ向かうよう示唆していたのだ。
対戦相手を待っています...