『象の背中』の原作者である秋元康自らがプロデューサーを務め、イラストレーター兼アニメーション作家として活躍する城井文も、この象の一家の物語のアニメ化制作に参加しました。アニメは二話構成で、一話は余命が長くないことを知った父親が、優しい愛情で妻に接し、「旅立つ日」に人生最後の日を迎える物語。もう一話は、死後も家族を見守り続ける「雲の上の父」を描いています。
対戦相手を待っています...