夏は朱く、春が青いのは一瞬だった 誰しもが過去や未来を恐れ、自分を埋めながら日々を過ごしています。しかし片道切符でしか行けないところへ、それでも進んでいるのです。目の前にあるのは、あまりにも儚い日常。 夏の日の夢は、記憶に残らず匂いになります。 大学の卒業制作として作りました。 独学による拙い作品ですが、少しでも夢心地を味わっていただければと思います。 関わってくださった方々に本当に感謝いたします!
対戦相手を待っています...