日本語は、「あ」から始まり、「ん」まで、英語は、「A」から始まり「Z」まで、しりとりをパラレルに展開していく。 あり→りりく→く…、ANT→TAKE OFF→F…。言葉にあわせて絵が技法と共に変化してき、 アニメーションの技法の「百科図鑑」にもなっている。
対戦相手を待っています...