祖母の家へ向かう途中、道端で花を摘みながら歩く黒ずくめの赤ずきんは、突然、理由のわからない怒りに襲われる。ドゥマラ監督がガラス板に絵を描き、削るという独特で丹精込めた手法は、絵画的な質感を生み出している。
対戦相手を待っています...