地球の深部より、恐竜帝国が機械恐竜を駆りて人類抹殺と地球征服に動き出す。試作型ゲッターロボが機械恐竜に撃破された後、早乙女研究所は実戦投入可能な真のゲッターロボの使用を決断する。研究所にはパイロットが不足していたため、流竜馬は大学へ赴き、武道家の車弁慶と異端児の神隼人を説得。彼らと共にゲッターマシンを操り、新たなる脅威に立ち向かい人類を守る戦いに身を投じる。 (出典:ANN)
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